古典を楽しむ会 桜
   

団体PR        
いつも、和気あいあいと、おしゃべりに花が咲きます。 人生経験を積んでから読むと、古典の面白さ・深さも、若いときより、ずっと分かるような気がします。

古文については、講師[カルチャーなどでも講座あり。]がわかりやすく解説します。

興味を持たれた方は、ぜひ一度見学においでください。

↓昨年は飛鳥で古代食を楽しみました。        
  



   
 



団体の概要及び目的

古典文化を学び、語り合うことで、感性を磨き、生き方を考え、より豊かに暮らすことをめざす。

活動内容
毎月2回集まり、古典を購読する。
講師の解説の後、感想を交流する。


これまでの主な活動
・2012年より、毎年2回古典文学を読み続けできました。内容ややり方は、みんなで相談して決めます。
(これまでに 「方丈記」
         「竹取物語」
         「伊勢物語」
         「和泉式部日記」
         「とりかへばや物語」 など)

・プラザまつりにも毎年朗読等で参加。年2回ほど食事会もします。

・時々 文学ゆかりの地を選んでおでかけも。(2018年3月飛鳥、11月有松へ。2019年3月は中津川市常盤座へ地歌舞伎鑑賞にでかけます。)